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前田敦子出演、ドラマ『幽かな彼女』最終回

前田敦子がAKB48卒業後、女優前田敦子として初出演したドラマ『幽かな彼女』が遂に最終回放送を終えましたね。

あっちゃんの演技もなかなかだったと思いますが、皆さんはどうでしたか?
今回は、あっちゃんがAKB48を卒業し、女優前田敦子として初出演した今回のドラマ『幽かな彼女』の最終回に関して、触れていきたいと思います。
・『幽かな彼女』最終回プレイバック

担任神山先生(役:香取慎吾)を辞めさせたくなくてクラスのみんなで教室に立てこもる生徒と河合先生(役:前田敦子)。

生徒たちの親御さんたちは、心配して学校に集結。
別の教室で、他の先生たちとに抗議します。

教育委員会の方たちも強行突破し、生徒たちを親御のもとに戻そうと必死でした。

そこに、学校の先生たちが、子供たちの気持ちを代弁し親御さんたちに訴え始めます。

一方学校に呼ばれた神山先生は、クラスの生徒たちと話し合いをすることに。

どんな理由があったとしてもこんなことをしていいのかと生徒たちを叱り、最後の別れを告げ、生徒たちと共に、文化祭でやるはずだった合唱をその場で行うことになりました。

そんな中、教室に張られたバリケードを教育委員会の人達が無理やりこじ開けようとしたため、崩れ落ちるバリケードが崩れ落ち、生徒に襲い掛かろうとしたところを神山先生が身を挺して生徒を守ります。

その結果、バリケードに使っていた机やいすが神山先生の頭にぶつかり意識不明状態に・・・

神山先生の魂が抜け落ち、いったんアパートに戻ります。

幽霊の茜(役:杏)とこれで一緒にいられるといったんは死ぬことを受け入れた神山先生でしたが、茜の説得で、現世に戻ることに。

数日後、神山先生はクラスの担任に復帰します。

そして、成仏したはずの茜が、神山先生が住んでいたアパートに舞い戻ってくるのでした。

その話を聞きつけ、急いで元のアパートに戻る神山先生。

そして、成仏出来ずにいた茜にずっとそばにいろと告げるのでした。

以上が大まかな最終回のあらすじです。

実は、先週寝てしまい、見過ごしてしまったこともあって、なかなか最終回だけを簡単にまとめるのは難しいです。

できれば、これをきっかけに、再放送などでチェックしていただければ幸いですね。

・前田敦子の演技力

さて、今回河合先生役で出演した前田敦子ですが、本当にいじめっ子でやる気のない先生役をイメージ通りに演じられていて、すごくイメージは悪かったのですが、完全に役にはまっていたという印象を持ちました。

今までは、どことなく等身大の演技どまりという印象だったのですが、今回のドラマによって演技力も大幅に向上したように思いますね。

これからの女優前田敦子の活躍が非常に楽しみです。

・最後に・・・

今回は、ドラマ『幽かな彼女』の最終回について触れてみました。
前田敦子の演技がこれでいったん見れなくなると思うと少し寂しい気もしますが、またすぐに新しいドラマで、彼女の姿を見ることが出来るでしょう。
今後、女優前田敦子とAKBメンバーたちがドラマで共演することもあるかもしれませんし、卒業し女優の道へ歩もうとしている秋元才加と共演ということも十分考えられます。

彼女たちの共演によって、また一味も二味も深い、作品となることを心から願い今後も、前田敦子中心に注目していきたいと思います。

では、今回はこの辺で。
マタネッ(^ー^)ノ~~Bye-Bye!。






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