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AKB48の仲谷明香・田名部生来出演、舞台『鉄道員(ぽっぽや)』 舞台初日を迎え心境語る・・・

AKB48の仲谷明香・田名部生来が舞台『鉄道員(ぽっぽや)』
に出演する話しは、このブログでも先日話しましたが、その公開初
日を迎え、7日、公開ゲネプロも行われました。
ゲネプロとは、本来、オペラやバレエ演劇などで用いられる用語で、
最後に行われる最終リハーサルという意味で、舞台初日公演直前な
どで行われる、最後の全体通し稽古だそうだ。

ファンにとってはこのゲネプロが公開されるとあって、違った角度
から舞台全体を見ることも出来て魅力的だと思います。

さて、舞台初日を迎え、なかやん・たなぶーはそれぞれ心境を語っ
てくれました。

佐藤雪子役のなかやんは『ゲネプロは緊張しましたね。(セリフで)
歴史の説明をする場面が多いんですけど、かみまくりました」と苦
笑い。
本番ではセリフを噛まずに、大役を果たして欲しいですね。
期待していますよ。d(*⌒▽⌒*)b ニコニコッ。

一方、原作にはない滝川佳代役を演じるたなぶーは『私の役は集団
就職で(都会に)出て水商売のお姉さんになって帰ってくる役なの
で、挑戦ですね。本番でも頑張りたいです』とのこと。
原作にない難しい焼くどころでありながらも意気込みを語ってくれ
ました。
たなぶーの役柄が、舞台『鉄道員』にどんな着色をしてくれるのか
非情に注目ですね。

声優志望のなかやんとアニメ漫画に精通しているたなぶーのコンビ
が、この舞台でどれだけ名コンビぶりを発揮してくれるのかにも期
待したいところ。

お近くにお住まいの方は、是非、舞台『鉄道員(ぽっぽや)』見に
行って下さいね。
きっと楽しめること請け合いです。
d(*⌒▽⌒*)b ニコニコッ。

では、今回はこの辺で。
マタネッ(^ー^)ノ~~Bye-Bye!。

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