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AKB48大島優子が語るセンター論とは・・・

AKB48メンバーにとっては、一つの夢であり目標がセンターに
立つことでしょう。
選抜総選挙・じゃんけん選抜など、いろんな企画がそこに盛り込ま
れ、ファンを巻き込み、ひたむきに突っ走りながらセンターを目指
すAKBメンバー達の姿は、いろんな意味で感動を生みます。

これまで、選抜シングルでセンターを務めてきたのは、昨年夏に卒
業した前田敦子と、そのあっちゃんに代わり、『真夏のSounds goo
d !』でセンターを務めた渡辺まゆゆ、あっちゃんの永遠のライバル
であった大島優子、じゃんけん選抜でセンターを勝ち取った、内田
眞由美・篠田麻里子・島崎遥香の計6名。

その誰もがかなりの重圧を受けながら、果敢にセンターを勤め上げ
てきたことでしょう。

このセンターに立つことに関して、21に開かれた、2月1日公開
の映画『DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN 少女たち
は涙の後に何を見る?』の完成披露プレミア試写会の席で、大島優子
が語ってくれました。

ゆうこ曰く、『センターがその場所に存在するというより、そこに
向けられたスポットライトがたまたまそのメンバーを差したという
か、センターが動いている感じ。空中に存在するというか、立った
場所がその人にとってのセンターだと思います』とのことで、セン
ターに立ったからこそいえる意味の深い言葉だと私は思います。

今後、他のAKB48メンバーがセンターを務めることもあるでし
ょう。
そうなったとき、そのメンバーの個性が最大限に発揮されるかたち
でセンターに立ってくれれば、ファンとしては嬉しいですし、また、
センターに立つことで、どんどん知名度を上げて飛躍につながれば
嬉しいですね。

『立った場所がその人にとってのセンター』。
この大島優子が語ったフレーズをかみしめ、いろいろ考えた今日こ
のごろです。

では、今回はこの辺で。
マタネッ(^ー^)ノ~~Bye-Bye!。
[ 2013/01/23 00:43 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

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