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AKB48高橋みなみがこの7年間を振り返り一番辛かったことは・・・

AKB48結成から7年。
昨年8月に念願の東京ドーム公演が出来、AKB48にとっ
ては、まさに、一つの集大成となった一年であり、7年とい
う歳月をかけて夢を叶えた瞬間に出会えた一年でしたね。
しかし、嬉しいことばかりではなく、この7年間、辛く悲し
いこともたくさんあったはずです。
その厳しい茨の道を乗り越えたからこそ、このご褒美がAK
B48に与えられたんではないでしょうか。

『努力は必ず報われる』という、AKB48総監督高橋みな
みの言葉通り、努力したものだけに与えられた特権なのでし
ょう。

そんなAKB48総監督高橋みなみは、この7年を振り返り
一番辛かったのはメンバーの卒業だと語ってくれました。

1.5期生の篠田麻里子を含めオープニングメンバー1期生
で現在残っているのは、高橋みなみ・篠田麻里子・峯岸みな
み・板野友美・小嶋陽菜の5人、二期生も、大島優子・秋元
才加・梅田彩佳・松原夏海・小林香菜・河西智美の6人(但
し、河西智美は既に卒業を発表していて実質は5名)と少数
になってしまいました。

1期生は20名(1.5期生篠田麻里子を含めると21名)、
2期生は17名いたのに、7年という月日がすぎ、振り返っ
てみると、僅か11名(河西智美を含めて)しか残っていな
いのです。

もちろん3期生以降のメンバーが続々とAKB48に加わり
何ども生まれかわりました。

ただ、それと共に卒業があったことは事実で、総監督高橋み
なみにとっては、一番辛かったことだったそうです。

確かにメンバーの卒業や離脱は辛いことですが、残ったメン
バーとして悲しみにくれているばかりでは、何も始まりませ
ん。
そのことを一番よく知っているたかみなだからこそ、AKB
メンバーを鼓舞しながら前に突き進んでくれているように、
私は思います。

嬉しいこと・辛いこと・悲しいことと様々なことが起こり、
激しく揺れ動いていますが、そのたびに固い絆で結ばれ、団
結しあいながら、AKB48は新しい道を歩み続けています。

そんなAKB48だからこそ、多くのファンは彼女たちの歩
む道を追いかけ続けるのではないでしょうか。

私自身まだファン歴は浅いですが、ここ数年共に歩んだAK
B48が、たかみなを軸に新世界を築くその瞬間を追い続け
たいものです。

では、今回はこの辺で。
マタネッ(^ー^)ノ~~Bye-Bye!。

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